読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

El que rie ultimo rie mejor.

最後に笑う者が勝者

侍唄感想

関ジャニ∞

カップリングに外れなしで定評のあるエイトさんですが、今回の侍唄は表題作含めてよいですよ。

サムライせんせいの主題歌でおなじみですが、系統で言うとマイホームとか365日家族とかミディアムバラードになるのかな?

ハモリ職人山田が随所でよい仕事してます。

 

キミへのキャロル

エイトは夏歌より冬歌のほうが多いけれど、今回はかっちりクリスマスソング。しかも明るい冬歌!単純にかわいらしい明るい曲でよいです。

ライブではお手ぶり曲になるのかな?

 

Heavenly Psycho(新録)

原曲は切なさが一番上に来る、焦燥感さえ感じていた曲だった。

それは歌っていた当時の状況も背景としてあるのかもしれない。

一筋の希望のような歌だった。

だけど今回のヘブンリは柔らかく優しい赦しの歌。

目の前を照らしてくれる、手をひいて歩いてくれる、そんな歌になった。

私は原曲も今の曲も平等に愛せるとおもった。

ヒナちゃんのピアノに横さんのトランペットが重なる、すばるが歌いだす、亮ちゃんが続く、丸ちゃんが、おーくらが、安くんが重ねていく。一瞬の間。ヒナちゃんが、横さんが歌い、またすばるへ。そしてみんなで歌う。

これ以上、今のエイトにとって力強い希望の歌はないんじゃないだろうか。

何よりそれを編曲したのが亮ちゃんだってことが心強い。

 

シークレットトラック

今回のシングルへの思いだったり裏話をたどたどしく話す亮ちゃんに「へーちゃん!@ごめんね青春」となる楽しみ方をしています

 

今回ジャケットが和風で格好良いので手に取りやすいと思います、

どうぞ一聴してくださいね!